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あなたの会社の決算申告は勝者か敗者のどちらのパターンですか

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わが国に存在する約420万社の会社に年1回、必ず訪れる恒例行事があります。
それは、「決算申告」です。この行事は、法律で全ての会社に義務付けられています。

孫子の兵法に軍形編というのがあります。
そこには…
★勝者は前もって戦う前に勝ちを読む。戦う前に必勝のシナリオを持つ。
★敗者はまず戦ってみてから何とか勝とうともがく。
と書かれています。
つまり、敗者はとにかく行き当たりバッタリということです。

経営の世界は「まず行動ありき」です。机の上であれこれ考えるより、とにかく行動してみて、仮説と検証を繰り返す。つまり、動きながら考えることも大変重要です。
ですから一部、孫子の兵法でいう「行き当たりバッタリ」はOKでしょう。

ただお金の世界は違います。行き当たりバッタリは絶対タブーです。

孫子の兵法でいう「勝者」のパターンでなければなりません。

決算申告の時期を迎えると、多くの経営者が経理担当者や顧問の会計事務所に領収証などの経理の数字を出します。

その数字が仮に単純に集計されているだけで決算申告に落とし込まれているとすれば、
行き当たりバッタリと言わざるを得ません。

前もって勝ちを読んでいないということになるのです。

税金=痛みの伴うコスト

この痛みの大きさを決めるのは、まさに年1回の決算申告です。

弊社では、あなたの会社の決算申告を「勝者」のパターンでしっかりサポートします。

節税対策と銀行対策のバランスはOKか

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