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事業承継の光(後継者の存在)と影(自社株の紙爆弾化)
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◎会社が成長すればするほど企業価値がアップした結果、自社株の相続税評価額が大きくなる。

    《例》超概算での1株当りの簿価@140万円 
       ⇒ 額面@5万円(オッズ28倍?)
       ⇒ 先代持株数400株×@140万円=5億6,000万円?

◎資産としての実態がなく、換金性のない自社株に対し、
 2億以上の相続税がかかる? ⇒ 次世代社長に多大なる負担

リスク

*自社株の紙爆弾化リスクが極めて大きい。

*一定以上の財務基盤のある企業の事業承継問題の宿命である。

*自社株対策は、創業オーナーファミリーが"極秘プロジェクト"として
 粛々と進めるべき大きな課題である。

↓

課題解決策の基本的方向性


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